DIGNA Classic 941 AVIATOR

DIGNA Classic 941 Aviator

DIGNA Classic 10th アニバーサリー2ndコレクションとなる、“AVIATOR(アビエーター)”と名付けられた文字通り飛行機乗りのツールとしてのルーツを持つダブルブリッジのアビエーターモデル。1960年代のドイツのアイウェアをオマージュし誕生したニューモデルは、ネジ、以外の全てのパーツがDIGNA Classicの為だけに開発、採用されている。

 

DIGNA Classic 941 Aviator

極限まで張り出しを抑え、膨らみのあるラインを描くヨロイパーツや、“抱き蝶”と言われるチタン製パットの他、“ダルマリム“と言われる断面が凸型形状の特殊リムを採用し、クラシカルな印象とルーツへのオマージュが込められている。
テンプルにはシナリのあるチタン“GUMMETAL”を採用、素材も最高峰のものをチョイスした。

 

DIGNA Classic 941 Aviator

“カナテ”と言われるメタルモダンと、パッド表面にはDIGNA Classicのアイコンである“カブト”がレーザー彫りで奢られている。