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DIGNA Classic

NEW RELEASE

DIGNA Classic 124E

DIGNA Classic 124E

全ての起点とも言えるラウンドのレンズシェイプは、19世紀後半にアイウェアの普及し始めた頃から存在するデザイン。
特徴的な逆スラントの掛かったブリッジ形状は、職人の手によって独特な形状に仕上げられ、個性的にデザインされている。

DIGNA Classic 124E

フロント、テンプルのリベットは”10K”仕上げで、ゴールドの高級感のある独特な色味、時間の経過とともに色味の変化を楽しめるようになっている。

DIGNA Classic 124E

左バチ先のブランドアイコン”カブト”もインレットにて投入、バチ先内側にはプレスで蛇腹模様の”ギザ”が刻まれている。テンプル芯は、膨らみのあるイーグルの羽がモチーフとなった飾り芯でDIGNA classic専用に開発されたもの。